久留米井筒屋閉店
9月23日の西日本新聞記事に、地元商店街と行政等との話合いがあったようだ。
記事のコメント内容は、本末転倒じゃないか。営業継続を要請!さらに「新世界地区」「ダイエー跡」そして「井筒屋」一帯の開発協議会の結成の要望。なんじゃらほい。
瀕死の状態で死にかけている「井筒屋」にまだ働けと言ってるようなものだ。
この期に及んで、捨てられた男が未練たらっしく、いっしょに居てと泣きついてすがっている。
バ〜カじゃねえのっーの。
てめらはなにをすんじゃ、それが先だろうが。
まっ、井筒屋頼りのひも生活に慣れているからしかたないか。
記事のコメント内容は、本末転倒じゃないか。営業継続を要請!さらに「新世界地区」「ダイエー跡」そして「井筒屋」一帯の開発協議会の結成の要望。なんじゃらほい。
瀕死の状態で死にかけている「井筒屋」にまだ働けと言ってるようなものだ。
この期に及んで、捨てられた男が未練たらっしく、いっしょに居てと泣きついてすがっている。
バ〜カじゃねえのっーの。
てめらはなにをすんじゃ、それが先だろうが。
まっ、井筒屋頼りのひも生活に慣れているからしかたないか。
土曜夜市
8月2日本日で夜市も終わりだ、各商店街は、それなりの人出であったが、商店街での格差も明らかとなった。「賑わいと活性化」と言う物に対する考えの差が出たようだ。
中心商店街の土曜夜市開催
6月28日から夜市が始まったが、西鉄駅前・ベルモール・明治通り・二番街・六ツ門商店街等の5商店街は、雨がふるからイベント中止。なんじゃらほい、六ツ門町の方は雨ん中ー「いっぱ〜い」のお客様が来ているのに、勝手にイベント中止にするなよ。お客様無視の身勝手で中止する者は、商店街活性化を唱える資格無しじゃ!
この連中は、自分たちで、自分の首を絞めている。だけど「僕たちは一生懸命です」と甘えた考えの連中だ。
この「ほとめき商店街」の代表とやらは、翌日の新聞のコメントに「祭り気分で街を盛り上げたい。ぜひ遊びに来て」ヌッヌッヌー、馬鹿ちゃうか、自分の商店街は、中止して、なに言ってんだか。
新聞社もこんないい加減なコメントのせんじゃねーっての!!
この連中は、自分たちで、自分の首を絞めている。だけど「僕たちは一生懸命です」と甘えた考えの連中だ。
この「ほとめき商店街」の代表とやらは、翌日の新聞のコメントに「祭り気分で街を盛り上げたい。ぜひ遊びに来て」ヌッヌッヌー、馬鹿ちゃうか、自分の商店街は、中止して、なに言ってんだか。
新聞社もこんないい加減なコメントのせんじゃねーっての!!
補助金への甘え
どこもかしこも、行政からの補助金を当てにして、まちづくり活性化だの商店街活性化だの言って、
補助金=税金を貪り喰いついている。その結果が現状の衰退空洞だ。補助金を断って知恵を使って考えてみろ。無知無能でなければ、なんとか形が見えるものだ。
まずは、道をひらくためには、まず歩まねばならない、心を定め、懸命に歩まねばならない。
しかしながら、馬鹿げた考えの"某商店街"では、今月より始まる土曜夜市には、イベントのゲームを取り止め、商店街活性化だのまちづくり活性化のシンポジウムを開催するらしい。
自分の店も潰して、商売もしていない、親が残した建物で、貸し店舗の家賃収入で生計を立てている輩が、商店街活性化なんて、ちゃんちゃらおかしい。ホントに若松様よ(めでた〜めでた〜の〜わかまつさま〜よ〜)親としては、馬鹿な子ほどカワイイというが!?
商売をする技量がないから、家賃収入が頼り、で、なくなったら野垂れ死にしかないな!
これがまかり通る世の中が可笑しいのか。
補助金=税金を貪り喰いついている。その結果が現状の衰退空洞だ。補助金を断って知恵を使って考えてみろ。無知無能でなければ、なんとか形が見えるものだ。
まずは、道をひらくためには、まず歩まねばならない、心を定め、懸命に歩まねばならない。
しかしながら、馬鹿げた考えの"某商店街"では、今月より始まる土曜夜市には、イベントのゲームを取り止め、商店街活性化だのまちづくり活性化のシンポジウムを開催するらしい。
自分の店も潰して、商売もしていない、親が残した建物で、貸し店舗の家賃収入で生計を立てている輩が、商店街活性化なんて、ちゃんちゃらおかしい。ホントに若松様よ(めでた〜めでた〜の〜わかまつさま〜よ〜)親としては、馬鹿な子ほどカワイイというが!?
商売をする技量がないから、家賃収入が頼り、で、なくなったら野垂れ死にしかないな!
これがまかり通る世の中が可笑しいのか。
中心市街地活性化
久留米市には、中心市街地活性化たる組織がいくつもある。
行政の中心市街地活性化推進室があり、
会議所には、中心市街地活性化協議会、その内部にタウンマネージャーが2人在している。
まちづくり会社ハイマート久留米がある。
中心商店街の集合体、ほとめき通り商店街の組織がある。
これだけの組織体制と人員の集合体がありながら、中心街は衰退・崩壊と向かっている。
考え方によれば、責任の所在がまったくない、あっちこっちで言いたい放題ばかりで、何一つ育っていない。個々の商店街でも、バラバラであり、店を閉店し、商売をやめ、店舗オーナーとなり、家賃収入で生計をたて、店舗も無く、組合費・販促費も支払わない人物が、理事役員として参加している。更には、役員報酬も頂いている人物がいるとは、驚きだ。
こんなことを表沙汰にしたら、非難中傷を受けるだろうが、敢えて
中心市街地活性化の為には、獅子身中の虫を除外しなければ始まらない。
何もかも、補助金ありきでは、商店街の崩壊は免れない。
行政の中心市街地活性化推進室があり、
会議所には、中心市街地活性化協議会、その内部にタウンマネージャーが2人在している。
まちづくり会社ハイマート久留米がある。
中心商店街の集合体、ほとめき通り商店街の組織がある。
これだけの組織体制と人員の集合体がありながら、中心街は衰退・崩壊と向かっている。
考え方によれば、責任の所在がまったくない、あっちこっちで言いたい放題ばかりで、何一つ育っていない。個々の商店街でも、バラバラであり、店を閉店し、商売をやめ、店舗オーナーとなり、家賃収入で生計をたて、店舗も無く、組合費・販促費も支払わない人物が、理事役員として参加している。更には、役員報酬も頂いている人物がいるとは、驚きだ。
こんなことを表沙汰にしたら、非難中傷を受けるだろうが、敢えて
中心市街地活性化の為には、獅子身中の虫を除外しなければ始まらない。
何もかも、補助金ありきでは、商店街の崩壊は免れない。



